<   2012年 11月 ( 16 )   > この月の画像一覧

大江戸骨董市in代々木公園 11/28/2012

最近私としては外出が多くて、またカメラ離れをしていました。前回の骨董市から投稿をサボったまま大江戸骨董市in代々木公園に出店。


前日の火曜日は晴れ、空気は冷たいけど、つんと澄んで気持ち良かった。歩きながら、この調子なら水曜日も晴れの予報だし、いい感じだなあと高をくくっておりました。甘い!


水曜日。朝出かけるときは曇り空。冬の空はだんだん晴れていくものだもの、と思っていたのに、荷物を開いて並べた途端、霧のような雨が降り始める。紙のものは袋に入れた雑誌少々だけだったので助かったのだけど、大急ぎ(私比)で品物を重ねて、大きなレジ袋に入れたり、包んで行くのに使っていたビニール風呂敷で覆いをしたり。


d0129646_12581464.jpg


(しょぼい。全体を覆えるビニールを用意していなかったので、品物を出来るだけ重ねているところ)


本当に細かい雨なので、空を見たりビニールに落ちる雨滴を見たり。周りのベテランの方々の様子を見ながら品物を広げたりしまったりを何度繰り返したかわからないくらい。白い布の下に敷いているブルーシートはかさばるし、次回からは全体を覆えてかさばらない防水のものを用意しておかないといけません。こんな当たり前のようなことも、経験してみないと実感できないものです。


他の用事で、もしかしたら早じまいになるかも知れないと思っていたのですが、2時頃閉店される方が増えてきたので、私も倣って閉店。5時間足らずの間、ビニールの覆いを外せたのは半分くらいだったでしょうか?


短い営業時間でしたが、前回お買い上げ頂いた方が開店早々来て下さったり、やはり前回のお客様にリクエスト頂いていた品物をお買い上げ頂いたこともあり、また少量持っていった品物を、アクセサリーを作る方が在庫全部お買い上げいただくことになったりと、開店時間からするとありがたい売り上げになりました。他にも手作りされる方のブログを教えていただいたり、作られるもののお話を伺えたりと楽しかったです。

悪天候の中、お出掛け下さってお買い上げ頂いた皆様、ありがとうございました。様子を見に来てくれた近所のKさん、冷えていたのでトイレ休憩の間店番してもらって助かりました。心強かったです。ありがとうございました。



まだ大丈夫だろうと買っていなかったヒートテック、昨日出かけた帰りに、Tシャツ、ハイソックス、タイツと揃えて来ました。今度はホッカイロも持っていく!

(私が着たらボンレスハム必定なので、ダウンはもう一回寒さに懲りるまで買わないつもり)


d0129646_133115.jpg


今回もお客様が持っておられたバッグの写真をとらせて頂きました。遠くでお買い物されている時から、この暖かそうな素材のきれいなグリーンが目立っていました。表地はグリーンのテープを接ぎ合わせ、かわいいプラスチックボタンをアクセントに。口周りのリボンはインド、持ち手のテープはフランスの古いもの、裏地はアメリカなんだそうです。様々な国のものをご自分のテイストで組み合わせて作られていて素敵。

やっぱり手に持たれたところを撮らせてもらえばよかったかな。下田直子さんのバッグの本で、作品のバッグを色んな人が持っている写真で紹介しているものがあったのですが、それを見た時、それぞれ持っている手が入ると、バッグがよりいきいき見えるなあと思ったのです。


次回は明後日の25日(日)大江戸骨董市に出店します。この日の品物(イーラーシュシュ刺繍は販売済み)とリクエスト頂いたカフェオレカラーや赤系のティッキングなどを持って行こうと思っています。

天候不順な場合、上記骨董市のウェブサイトにて開催の状況をご確認の上お出掛け下さい。私は万一当日あるいは前日キャンセルの場合はブログかTwitterでお知らせします。また、出店しましても早じまいさせていただくことがあるかも知れませんのでご了承下さい。

by au_petit_bonheur | 2012-11-30 13:46 | 骨董市・イベント

大江戸骨董市 11/18/2012

今日の東京は晴れ、昨日はしとしとと静かな雨降り。一日おきに晴天と雨天が入れ替わり、おかしなお天気。土曜日の大雨で開催されるのか心配した大江戸骨董市ですが、日曜日は晴天に恵まれ、無事開催されました。


d0129646_1441194.jpg


私のブースはこんな感じ。今回は持っていったスーツケースを台にしてみたのですが、少しは見ていただきやすくなったかな。でもそうすると台の反対側に手を伸ばしにくくて、見て頂いた後の並べ替えがやりにくいんですよね〜。検討の余地あり。(写真に文庫本を読みながら店番をする娘が入ってた。白物が多いから、飲み物を飲むのもこわごわ)


娘がいたので、周りの方と前回ほどお話しなかったのですが、右隣はスウェーデンの布もの中心の方、左隣はフランスのもの中心で、お店でのイベントなどでも販売されている方。どちらのお品にも興味津々。背中あわせには古伊万里の優品ばかりを扱っておられる方で、動きの大きい私は立ったり座ったりするたびにヒヤヒヤ。でも、好きなのでちらりちらりと間近から目の保養をさせて頂きました。


朝はいつもいらしてくださるご近所にお住まいの方が来て下さったものの、いつもどおりお客様は少なめ。午後からはツイッターでお知り合いになった、実際に刺繍作品を作られている方や、大塚あや子さんの展示に来られている方などに品物を見ていただき、いい方のところにお気に入りをお届けできて嬉しかったです。


d0129646_10404470.jpg


持っていったこちらの刺繍、いらして下さった@komariさんから糸は白糸だけど、デザインはジャコビアン刺繍に似ているとのご意見を頂き、また表紙のデザインが似ていると”Crewel Twist"(アマゾン)という本をご紹介頂きました。ジャコビアンというとCrewel workと思っていたのですが、こちらの本では木綿糸とビーズをふんだんに使って表現しているそうです。確かにそっくりのデザインですね。糸が違うだけで全く思いつきませんでした。

中身を見ないで決めないといけない場合が多いのに、日本語や現代の手芸書にない情報はネットと古書や洋書で、どの手芸でも本気で実作されている方の本のコレクションはかなりのものだと想像します。実作される方のアドバイスはとても参考になります。

ジャコビアンというとエリザベス1世の次のジェームス1世の時代で17世紀初。その様式を受け継いだジャコビアン刺繍はバロックなデザインねと思いながら見なおしてみたら、レースでいうとグロ・ポワンにも通じる雰囲気なのにも改めて気づきました。そういえば、以前、友だちのアンティークやさんで、ベルベットにグロ・ポワンをそのまま刺繍したような(多分19世紀?)スタンド付きのソーイングバッグ(白糸で刺繍。これよりレースに近い表現)があったのですが、あれも、グロ・ポワンを写したというよりジャコビアン刺繍だったのではないかと記憶の中の刺繍を思い出しながら考えました。



d0129646_10435160.jpg


@komariさんお手製のかわいいマウントメリック刺繍のピンクッションを頂きました。花びら部分のふっくらしたところはシードステッチで刺した上に縦横に下刺しがしてあるのだそうです。嬉しかったです。

他の方からも差し入れを頂いたり(撮る前に食べてしまった親子です。すみません)ありがとうございます。うれしく頂きました。でも、これからお気遣いはなさらないで、どうか見るだけでもお気軽にお立ち寄りくださいね。


接客も何もかも(また帰ってから娘からのダメ出し多数)まだまだですが、これからもどうぞよろしくお願いします。

次は大江戸骨董市in代々木公園、11月28日(水)出店予定です。こちらはかわいいヴィンテージのあれこれと布を中心に持って行ってみようと思っています。ホースショーのロゼットやハンティング柄のテーブルクロス、ホースレースのバッグなど何故か好きで集めたお馬さんものも少々。お時間がある方は是非!





d0129646_14295159.jpg


お客様が持っておられた手作りのバッグ。ヴィンテージのニードルポイント刺繍を半分にして前後に使い、テネリフレースで縁取ったクロスをカバーに、ユニークなタッセルやスプーンの飾りも素敵。
totem のニードルポイントを使ったバッグが好きなのですが、やはり自分の為の手作りは一点物の楽しさがありますね。

by au_petit_bonheur | 2012-11-20 11:43 | 骨董市・イベント

刺繍のドイリー3種

今日の東京はぐずつき気味のぼんやりしたお天気ですが、明日は晴れの予報になっています。これから、そろそろ荷物を詰めて明日の骨董市の準備をしたいと思います。

屋外の骨董市ですので、お天気によっては中止となる場合があります。天候不順などの場合、当日の開催情報など骨董市のウェブサイトでご確認の上お出掛け下さい。

会場全体は有楽町東京国際フォーラムで9:00~16:00の開催ですが、3時半ころから閉店準備に入るお店も多いです。お時間のある方、是非お早めに。お店も沢山で、見て回るだけでも楽しいです。

万一私都合で当日キャンセルという場合、ブログかTwitterでお知らせします。(絶対にそれは避けたいですが)


昨日撮ったドイリーの写真、それぞれの面白さがあり、こちらで書き始めると長くなりそう、夜になってしまうのでFlickrにアップしました。下のタイトルの脇にそれぞれのセットのリンクをつけています。良かったらご覧ください。(それぞれの写真の左上、ActionsからView All Sizesを選択すると更に大きなサイズで見ていただけます)いつも持って行っているクラフトに使うのも楽しい♪というものより、どちらかというと飾って楽しみたいもの中心です。



ドロンワークのドイリー 

d0129646_1314618.jpg


サンプラーのように、中心部分のドロンワークが違って楽しい。
19世紀の手芸書にこのようなサンプラーのドイリーのページがあるので、いつかアップします。


d0129646_13331164.jpg


中の部分にテネリフ(ニャンドゥティ?この区別は実作される方のほうがはっきりしているような。教えてください)が嵌めこまれたものもあります。フリンジつきはクラシックなイメージ。たまご色の透ける布のよい雰囲気のものです。アメリカ。



マウントメリック刺繍のドイリー 

d0129646_13353673.jpg



この技法も、カサルグイディと同じく、アンティーク好きよりも刺繍を実作される方によく知られているのではないかと思います。19世紀半ばのアイルランドで農村救済のため一人の婦人が始めたもの。19世紀後半にはこの技法の本も出版されクラフトとして人気があったようです。(とは言え、なかなかであわないです。今回ナイティケースの良い物があったら、と頼んできたのですが、見つかるのはいつのことやら)


マウントメリック刺繍はなめらかなコットンにみっちりこんもり盛り上がった植物のデザインの刺繍と棒針編みのフリンジが特徴。こちらはアイリッシュクロッシェにも見られるPassion Flower(トケイソウ)のデザインだと思います。


『フローラ』ドイリー 

d0129646_13365281.jpg


シルク糸で刺した花の刺繍のドイリー。Sweet Briarのようなノバラ、スミレ、忘れな草など野の花を摘んできて、そのまま布の上に針と糸で写したような楽しさがあります。アメリカではこのタイプはSociety Silk Embroideryと呼ばれ、19世紀の富裕層の婦人の間で楽しまれたものだそうですが、このドイリーを見つけたロンドンのお店の方はその呼び名は知らないということでした。アメリカ独自の呼び方なのでしょうか。小さいながら出来の良いものだと思います。


明日は晴れますように!

by au_petit_bonheur | 2012-11-17 13:41 | ディテール

刺繍のレリーフ Casalguidi

イタリアの刺繍カサルグイディの小さなバッグ。

カサルグイディは私はこれ一つしか実物を見たことがないのです。アンティーク好きの人よりも刺繍を実作される方によく知られている手法だと思います。


素朴な粗めの布とシンプルな形のバッグに特徴ある立体感をもつ刺繍、糸の彫刻という印象です。


d0129646_013631.jpg


More

by au_petit_bonheur | 2012-11-17 01:22 | ディテール

フランスの刺繍のデッサン、レースの型紙など

今年の旅行中、V&Aのオピニオン・サービスに初めて行きました。

毎月第一火曜日の午後2時半から5時まで、自分の持っている古いものを持って行くと、専門家の意見が聞けるというサービスなのです。すごく大雑把な言い方をすると評価額の提示のない「なんでも鑑定団」みたいな感じでしょうか。


d0129646_2350411.jpg


予約不要。サービス当日博物館の受付でオピニオン・サービスに来た旨、そして何を持ってきたかを伝えると、どこに行けばいいか、担当の部署と場所を教えてくれる。時間まで担当の部署の前で待ち、時間になったら順番に部屋に通されて、また細かく相談内容を話すと、一番ふさわしいと思われるキュレーターに面会できるという手順なのです。

d0129646_23514523.jpg

(多分ニードルレース用の赤ずきんちゃんのパターン。リンクを付けるのはバツが悪いけど、こんな感じになるのだと想像)



Flickrにアップしました。 個々の写真のページ、左上のActionからView All Sizesで更に大きな画像で見ていただけます。

More

by au_petit_bonheur | 2012-11-16 01:45 | パターン・素材・資料

侯爵家の王冠とイニシャル刺繍のナプキン

ホワイトワークの刺繍が美しいナプキン。フランスのものです。

d0129646_21453038.jpg


大きなサイズの画像はこちらで。

More

by au_petit_bonheur | 2012-11-14 22:22 | 古い布

イーラーシュシュについてコメント頂きました

先日のイーラーシュシュについて、リンクさせていただいていた谷崎さんから直にコメントを頂き詳しく教えて頂きました。現地からの得難い情報を教えていただけて本当に嬉しいです。投稿してみてよかったなあ。


d0129646_0221116.jpg



以下、引用させて頂きます。

現地ではカルドシュ(刀の)と呼ばれるモチーフですね。チューリップの形が似ているので、そう呼ばれているようですが、旦那の意見によると、元々は曲線がつながっていた典型的なルネサンス様式のモチーフの名残のようです。このサイズですと、クッションカバーのトップの部分かなと思います。ピンキング鋏でカットしてあるようですね。お花の花びら以外はすべてオープンチェーンステッチで刺繍されていますが、昔はすべて同じステッチでした。(引用終わり)



長細いペイズリー柄のように見えるところが、刀と言われれば、確かに刀に見えてきます。

西欧でのペイズリー柄は17世紀、東インド会社によってインドとの交易でヨーロッパにもたらされ、珍重されたカシミールショールに由来します。18世紀後半〜19世紀になって薄地のコットンモスリン(マリー・アントワネットのペザントスタイル、オースティンものの映画に見られるようなハイウェストのリージェンシースタイル)のドレスが流行するようになると併せて流行したこのショール、イギリスでも作られるようになるのですが、そのイギリスでの主要産地名がペイズリーでした。そして、もともとのこのカシミールショールの起源をたどればペルシャに行き着くようです。

この刺繍の刀部分はペルシャの刀のイメージだなあと、頂いたコメントからペイズリーとペルシャの関係を思いながらもう一度見なおして面白く思いました。


ほぼオープンチェーンステッチでこんなみっちりした刺繍なんですね。シンプルな技法でこれでもかっていうくらい刺してあるフォークロアな刺繍に特別な魅力を感じます。沢山見たいです。



おすすめのウェブサイト

谷崎さんのもう一つのブログ。トランシルヴァニアへの扉を拝見して憧れをつのらせています。右にもリンクさせて頂きましたので、ぜひ!

カシミール・ショールについては、ネット上では、参考リンク集にも入れているVictoriana Magazineのこの記事が詳しいです。カシミール・ショールを羽織った19世紀スタイルのファッション・プレートも見られます。Victoriana Magazine Beyond the Fringe 

カシミールショールを始め刺繍家望月真理さんのコレクション こちらのブログ、イスラムアート紀行も、布好きには目の楽しみ。 via sayoさん

by au_petit_bonheur | 2012-11-12 23:01 | 古い布

ドイツのグレインサック

前回の大江戸骨董市の写真にちらりと見えているグレインサックについてお問い合わせいただきました。こちらは、骨董市で販売済みですので、在庫しているものをご覧ください。(大変遅くなりすみません)

d0129646_21223714.jpg


グレインサック(穀物袋)フラワーサック(小麦粉袋)などと呼ばれます。今グレインサックでサーチしてみたところ、穀物を市場に持ち込むための袋という説明が多いようなのですが、私が買った時に聞いた説明では、穀物を粉にするために共同の水車に持って行くときに使われたということでした。どちらにしても、大きな袋にいっぱいの穀物や粉、重いものを運ぶのに用いられたどっしりとした風合いのよい布です。1枚目はヘンプではないかと思います。

More

by au_petit_bonheur | 2012-11-09 22:30 | 古い布

ピンピンしています。

先日の投稿についてメールやメッセージ頂き、ありがとうございます。ここには書きづらい理由なので中途半端な書き方をして却ってご心配をおかけたかもしれません。月曜からはピンピンしています。


午前中まで商品のアップをしていて、夜キャンセル、それはないだろう?私、とがっかりしていただけです。商品をお目当てに来られた方がいないとしても、自分がやっていることと、予想のつかない範囲をどうするかこれから続けていく上で考えるいい機会になったと思っています。

(中年「ビルドゥングス・ロマン」なんてふざけているから天罰があたったのか?)


所用あり、予定していた外出ありで、ブログもTwitterも留守にしていましたが(携帯が使えないので、Twitterもパソコンでやっています)大丈夫です。


18日の日曜日は大江戸骨董市に出店します。
この日、フォーラムでは大塚あや子さんの展示も会期中です。併せてお出かけ下さい。

来週から少し商品の紹介が出来たらと思っています。


(その前にグレインサックの画像アップします。お待ち頂いている方、申し訳ありません!)

by au_petit_bonheur | 2012-11-08 14:42 | 骨董市・イベント

出店できなかった.....

おとといの大江戸骨董市は、体調不良により出店を見合わせる結果になってしまいました。前回までより早めに準備を始めて、今度こそは徹夜もせず、当日余裕を持ってお客様に応対できるようにしようと思っていたので残念です。


前日夕方頃から難しいかもしれないと思い始めて、なかなか諦めがつかなかったのですが、ギリギリよりはと夜、出店を見合わせることに決めて、ブログでは前日の夜、Twitterでは夜と当日の朝お知らせしました。商品の紹介だけみて下さって、ブログやツイッターでのお知らせをご覧にならず、当日私のブースを探して下さった方が一人でもいらっしゃったかも知れないと思うと、身もすくむ気持ちでいます。申し訳ありませんでした。


これからの季節インフルエンザの流行もありますし、年齢的には足腰にも心配はあります。準備、運搬、出店当日を滞り無く続けるためには、出店の前後だけでなく、日常的な管理が必要になってくることを強く感じて、日曜日の青空を歯噛みしながら見上げていました。出店できなかったことで、毎回、ドキドキ緊張しつつも、いつも来てくださる方、新しい方、どなたかにお会いできるのを楽しみにしているのにも改めて気づきました。


自分でそれと知っていること以外にも穴だらけですが、いつまでも落ち込んでばかりはいられません。少しは良くなるように続けて行きたいと思います。

これからもよろしくお願いします。

by au_petit_bonheur | 2012-11-06 21:59 | 骨董市・イベント