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Design Sponge


以前「抽斗マニア?」の投稿でちらっとご紹介した、Design Sponge, 定期的にパトロールするデザインブログの一つで、右にもリンクしています。

Sneek Peaks(アーカイブがずらりと並んだページをリンクしました。)という、物作りをする人たちのお宅紹介のコラムがあるのですが、色んな個性的なインテリアが紹介されています。サイトを持っている人ばかりなので、リンクから飛んで、この部屋の住人はどんなものを作っているの?と、それぞれの作品に出会えるのも、嬉しい。また、反対に、知っているデザイナー(ロブ・ライアンとか、いろんな人がいます)を見つけて、この人のお家ってこんなんだ、と見るのもアリ。

Emma CassiさんやFamille Summerbelleが紹介されているのは、以前書きましたが、
ロンドンからパリに移ったFSの新しい家も、早速こちらに紹介されています。
(FSのニューヨークやロンドン、パリの切り紙マップの新製品も素敵なので、右のリンクから飛んでみてください。日本では、メキシコのパッペルペピート風の切り紙ガーランド、かわいいテープもあわせてDoux Dimanche で取扱中!)

一つ一つアイコン写真をクリックして、そして記事からアーティストの家を眺めて、それから、そのブログへ〜としていると時間がいくらあっても足りません。
(今、他のことをやっているので、私には危険な場所。笑)

他のコラムも面白いので、ゆっくり時間のある時にお勧めです。

(全部にリンクを付けると、ピンク、ピンク、ピンクになってしまうので、このブログ内の以前の投稿は、良かったら右のブログ内「検索」から、見て下さいね。)

by au_petit_bonheur | 2010-02-03 13:54 | blog website

At Swim Two Birds

素敵だなあと思って時々お邪魔していたベルギーのRenildeさんのブログ、
At Swim Two Birds、大作のサンプラーが完成。Renildeさんは、私とほぼ同年配(ちょっと若い)、以前はテキスタイルデザイナーをしておられ、しばらく遠ざかっていた後、去年からまた針と糸で物作りを再開したそうです。

かぎ針、棒針、刺繍、シルクペインティング、コラージュなど、そのときの心の赴くままに作品作りをされてるとのこと。

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主に参考にしたのはTherese de DillmontのEncyclopedia of Needlework。Therese de Dillmontの本はフランス語版の他、英語版もあったり、Antique Pattern Libraryにも何冊か入っていますが、上記サイトはPDFでないので、中をちらっと見るのに便利です。


制作途中のサンプラーはこちら。この中のデザインをとって、お友達がオープンしたショップ用のピンクッションが出来たそうです。

すっきりした中にも暖かいインテリアもいいなあ。このフレームの飾り方とモビールいいですね。クリックしてじっくりアップで見てしまいます。
Breda's Museumで、お友達がキュレーターをつとめたというサンプラーや刺繍の展覧会の画像も見られます
ここここ

Irish Crochetも編めば、刺繍も
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お、好きな色とパターン!とドキドキすると日本の古いパターンだったり、海外の方の目を通して日本のものを見つけるのもブログ散歩の楽しみです。

Sonia Delaunay(この方知りませんでしたが)のスケッチブックも。ゆっくりお時間がある時、是非!

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投稿の中の1枚の絵本のページからして、よいです。

by au_petit_bonheur | 2009-12-06 17:25 | blog website

Barbara Munselさんのドレスとジュエリー



七夕の今日、東京は、夏っ!の晴天。
先日大きな麦わら帽子を買ったので、いい気分でかぶって出てみましたが、
あつくてあつくてたまりません。

雨が降ったら降ったで、晴れたら晴れたで、文句を言っているこのごろ。
ここ数年、梅雨〜9月中旬まで、ほぼ引きこもりになってしまいます。
あ〜、海岸でこの暑さなら、遊んでいるなら、元気なのですけど。

今年、娘が久しぶりに、小さい頃よく行った内房の海に行きたいと
言い出しました。
でも、親と行くのじゃなくて、友だちとなんだそう。
受験生とあって、なかなか話が実現しそうにないけれど。


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夏の気分にもぴったりのネックレス。
この日のTシャツのBarbara Munselバーバラ・マンセルさんの作品。
リボン状のレース、モチーフのレースや貝ボタンなど、
アイラッシュ(まつげ)フリンジと呼ばれることもあるメタリックなフリンジなどの
アンティークの素材、ビーズ、チェーン、スパングル、インドの布など、
素材も使われ方も素敵です。



この投稿、書きかけの日付をみたら、なんと4月23日、2ヶ月以上も
そのままになっていました。
メールでいろいろお話を聞いていたのに。


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バーバラさんは、オランダのロッテルダム在住。
ジュエリー、ドレスのデザイナーで、うっとりするような、
ロマンティックな作品を作っています。
インドネシア人の両親のもと、オランダ生まれ。

現在はバンドのギタリストのご主人と二人暮らし。
バーバラさんのブログで流れているのはご主人のグループの曲なのですね。
制作のかたわら、ファッションの高校で講師もしているとのことです。



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ものづくりのきっかけは、14歳の時、お母さんが縫い物をしなくなって、
ミシンを自分専用に使えるようになったこと。
自分でデザインして、好きな布を選んで作るのが楽しくて、
まず、夏のドレスから作り始める。

美術学校卒業後は、ユニークなハンドメイドジュエリーを作りたいと
ワイヤークロシェのアクセサリーをつくったこともあるけれど、
しばらくは、洋服とインテリア用のテキスタイルに専念してきて
去年からまたジュエリーラインを再開したそうです。

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by au_petit_bonheur | 2009-07-07 19:47 | blog website

karate galのバッグ


今日はこちらは雨。
一昨日投稿したフリンジの小さいバージョン、撮影しようと思ったら、室内では
影ができて、写真オンチのわたくし、うまくとれません。

以前撮影してあった写真からkarate galのバッグをご紹介。

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娘が小学校高学年のクリスマスプレゼントに見つけた物なので、買ってから
かれこれ5〜6年になるでしょうか?

My daughter's most favorite bag by karate gal. It was a Christmas present when she was
11 or 12, and she still uses it very often.


blogはこちらとblogこちら。(2 blogs)

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by au_petit_bonheur | 2009-01-22 15:47 | blog website

Famille Summerbelle



去年のこの日のOpheliaちゃんのパパとママのことを
早くご紹介したいと思いながら、新年になっていました。

Famille Summerbelleはロンドン発の、子ども部屋の為のインテリア用品のブランド。
デザイナーのジュリーさんと、夫でマーケティングその他すべて担当のサイモンさん、
そして、インスピレーションのもと、オフィーリアちゃんの家族3人、
去年の2月に出来たばかりのブランドです。

ジュリーさんとはフランス人同士、そして、スタイリストとして
仕事をする機会もあり、友だちというEmma さんからの紹介でお会いしました。


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パリ生まれのジュリーさんは、子ども時代、創造性を重んじるシュタイナー
スクールに学び、ものを作ることは生活の一部。パリで美術を学んだ後、
ロンドンのセントマーティンズでデザインを専攻。以来ロンドン在住。

そんなジュリーさんが、妊娠したとき、子ども部屋のためのインテリアアクセサリーを
デザインするようになったのは自然の流れだったそうです。
ジュリーさんによる切り紙が、すべての商品のデザインのもとになっています。

フランス語のFamille「家族」に二人の姓を組み合わせたSummerbelleを合わせて
Famille Summerbelle、そんなブランド名通りの暖かくて素敵な商品の数々。


壁紙、クッション、そして、壁に飾るファミリーツリー(家系図)などの絵。
この絵は、オフィーリアちゃんに、彼女のおじいちゃん、おばあちゃんを始め、
世界中いろんな国に暮らしている家族の写真を貼って見せたいという思いで
デザインされたそう。




始めてもうすぐ1年、短い期間とは思えないほど、好評をもって迎えられた
Famille Summerbelleの商品は、沢山の雑誌で紹介されています。
日本では、素敵なアーティストの作品ばかり扱っているお店、
ギャラリー・ドゥ-・ディマンシュで、取り扱いが始まりました。
(一番上のFamily Treeをウェブでも購入可能。)


娘が小さかった頃であっていたら、絵をおしゃべりのもとに
したかったな〜。お誕生日プレゼント、出産のお祝いにもかわいい。

3ヶ月の旅を終えて、昨年末イギリスに帰った3人、色々なインスピレーションを
得たとのことですから、どんなものが生まれてくるのか、楽しみです。


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Emma さんのスタイリングによる、family treeのあるインテリア


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Bの音の重なりが楽しい、言葉遊びのクッション


BloesemKidsのknock knockというクリエーターのお宅拝見のブログ
(他の家も必見 Emma さんの家もあります)この日の記事で詳しいインタビューと
素敵なインテリアの写真の数々がみられます。是非!
古い記事は写真が?マークになりますか?私のマックではそうなんですが、
写真のところをクリックすると見られます。

色んなデザイン情報満載のFamille SummerbelleのBlogもブックマークをおすすめ。
(旅行中の記事に腕の太い日本人が写っていますが、私の中では近年最高の写り)

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by au_petit_bonheur | 2009-01-10 14:13 | blog website

エラエラオーパ! elaelaopa!




ネット散歩をしていて、偶然たどり着いたアーティスト
elaelaopa!(エラエラオーパ)のウェブサイトで見つけた小さな家。

トタン板の継ぎ接ぎがなんだか可愛い。
秘密の隠れ家みたいだぞ。




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     中をのぞき込むと、沢山の家がならんでる。
     家また家






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     そして、家。
     家ってかわいい。



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(images #2 to #5 from the exibition "House to House" at Desperado,
courtesy of elaelaopa!)



elaelaopa!の発行するアートブック「elaelaopa!」
13号では家族や親子のコミュニケーションをテーマにしているそうです。




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  (photos #6, #7 : my town in my home by writtenafterwards and mafuyu)

暖かくてかわいい、ニットの家。
「MY TOWN IN MY HOME」(マイタウン・イン・マイ・ホーム)という
タイトルだそうで、アーティスト「mafuyu」とwrittenafterwardsの
「ヨシカズヤマガタ」のコラボレーションになるもの。
「服として着用可能で、飾りにも、子供の遊び道具にもなる」

暖かいだろうな〜。




家、家、家。

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   (photos #6-10 from artbook "elaelaopa" Vol.13)





elaelaopaはギリシャ語のελα,ελα,ελα,ελα,Ωπα!で、
「オーライ、オーライ、ストップ」って意味なんだそうです。
ということは、ナビゲートする人たちって意味なのかな?

今の子ども達のありかた、親と子のコミュニケーションに関心を持っておられる
らしいのですが、そこに「家」を取り上げているのが、とても興味深かった。



掘っ立て小屋みたいなトタンの小屋の中の沢山の小さな家。
ニットで出来た可愛いカタツムリの殻みたいな移動可能な家。
どれも、子どもなら、潜り込んでみたくなるはず。

カラフルで暖かいカタツムリハウスは、とても美しく、うなりました。同時に
家は、子どもが休むとき、危険なとき、カタツムリがそうするみたいに、
潜り込むことができる所だということも表しているのかしらとも、
昨日の続きで考えてしまったけど、

いろんな家、かわいくて、素敵なので、リンクから、是非みて下さいね!





写真はelaelaopa!さんの許可を頂いて、掲載しています。
1〜5枚目はwebsiteより。
Desperado で2007年9月 開催されたHouse to House の展示。
6枚目〜はアートブックelaelaopaのVol.13から。
elelaopaさん、快く掲載許可してくださってありがとうございました。
次号も楽しみにしています!

by au_petit_bonheur | 2008-12-16 17:27 | blog website

Collage Illustrator Yoko Hasegawa



以前、すきなものってどういうもの?と自問したことがあります。
その時浮かんだ言葉がmemories and dreams。
記憶のどこかにしまったままのものを、何かの拍子にふっと思い出す、
そんなきっかけになるもの。
そして、少しの間の夢想の糧になるようなもの。
そんなものが好きです。


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若くてかわいらしいお友だち長谷川洋子さん(この日にリフォーム予定のビクトリアンのジャケット
を見せてくれた女性)はコラージュ・イラストレーター。
しばらく前、手芸部部長から、素敵なイラストを描く人がいる、と紹介されました。

(掲載した画像はご本人の許可を得て、ブログから転載しています)


洋子さんの描くイラストは、私には、まさに記憶と夢を刺激して、
今現在の自分を少しだけ休憩するきっかけになるもの。


ご本人によると、ブログのタイトルの
「mon parfume et le petit bijou」(「私の香水と小さな宝石」)は、
「プライベートな記憶とキラっと作品を光らせる為の小さなのヒント」という意味で
「遠い記憶の中の思い出と憧れ」を象徴しているのだそうです。

「多分、昔好きだったもの、憧れていたもの、空想していたこと、に今現在ヒントになった物や事を足して、一枚の絵を描いている」とのこと。


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洋子さんが使う素材は、アンティークレース、リボン、ボタン、スパングル、
ビーズ、時計のパーツから、古いメトロのチケット、お菓子の包み紙、
パフュームラベル、日本のアンティークの着物地まで、
世界中から集めた多種多様な古いもの。


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そんな素材を自在に使って、ガーリーなだけでなくて、
真夜中の人気のない遊園地で何か知れないものが動き出すような、
女の子が青虫からさなぎ、蝶へと変態(メタモルフォーゼ)してしていくような、
不思議な世界も合わせもった、繊細で美しいイラストを描いています。
25時のような12月32日のような、少しだけずれた時間の隙間。

ウェブサイトとブログ、是非、ご覧下さいね。

website Collage Illustrator Yoko Hasegawa
blog   mon parfume et le petit bijou
    (禁断の私の屋根裏画像もどこかにあります)

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by au_petit_bonheur | 2008-10-22 16:15 | blog website

Emma Cassi  秋冬コレクション



友達のEmmaさんのジュエリーブランド Emma Cassiの 秋冬コレクション、
オンラインショップで今日販売開始です。


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    (Emmaさんの許可を得てブログから転載しています)


ロンドン在住のジュエリー作家、スタイリストのEmmaさんは
フランスディジョン出身。
彼女ののアクセサリーはアンティークレースにビンテージと現代のビーズあわせて、
一点一点、Emmaさん本人の手で刺繍されたとても繊細で手の込んだ作品なんです。

日本でも装苑をはじめ、沢山の雑誌で紹介されていますので
2008年掲載分はこちらで。他の年度の掲載誌は同ページの右上から)
ご覧になった方もあるかも知れませんね。

素材選び、色の組み合わせなど、日本人の私にはとても思いつかない発想で、
いつも新作を楽しみにしています。
(そして、自分には似合わないけれど、娘にと言い訳して集めています)


新作はこちらから Emma Cassi online shop



日本では、大好きなGoldie HP FRANCEでお取り扱い中です。
ウェブショップとは品揃えが違うので、お近くにショップのある方は
入荷予定など、チェックして、是非実物をご覧くださいね。
(HP Franceのお店は、どのショップでもスタッフが取扱商品とデザイナーを
大事にしていて、詳しくて、好きです。いいお店の条件でしょうけど)


ブログも、彼女がみつけた面白いもの、きれいなものいっぱいで楽しいです。
ブックマークすることをお勧め!

海外のデザイン系のブログにもいくつか取材記事が掲載されていますが、
ウェブ上で日本語で読める記事はこちら。
SHIFT magazine


Autumn/Winter collection of my friend Emma Cassi is now on sale.
Her jewelry is sold at my favorite shop, Goldie HP FRANCE here in Japan,
and her works are shown in many Japanese magazines.

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by au_petit_bonheur | 2008-10-06 22:14 | blog website

野田凪さん Nagi Noda


朝、娘が、「野田凪が亡くなったらしい」と一言残して出かけた。
え?まだ若かったはず。

亡くなったのは9月7日。34歳だったそうだ。

パンパンダで有名だった?(少なくとも私には)
ゴシックな、不思議なかわいさを醸し出すアートディレクター。

まだまだこれから、色々面白い仕事を見せてくれそうな人だったのに。



野田凪さんのお仕事を何か、と探してみました。








ラフォーレ原宿のコマーシャル、好きでした。月桂冠のもおかしい。

野田凪 宇宙カントリーのWorksの中の真ん中あたり、Music Video, Short film,
Commercialsの所の2〜3ページ目で見られます。

d0129646_13442464.jpg装苑2007年1月号にも「野田凪への扉」と題して10ページの特集記事があります。














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出版されたばかりのこちら、巻頭が野田凪さん。

発行:誠文堂新光社














心よりご冥福をお祈りします。



Nagi Noda passed away on 7th September.
She was only 34 years old.

Nagi Noda (her website)

I love her works, especially the commercial films for Laforet Harajuku,
which you will find in her website(music video, short film, commercial
page in WORKS)

You will also find an article (10 pages) on her works
in January 2007 issue of Soen magazine titled
"A door to Nagi Noda" including her works with Mark Ryden.

I found another magazine "Design Note No.21"
featuring 18 female Japanese artists to watch, with Nagi Noda
in the first article.


May her soul rest in peace in heaven.

by au_petit_bonheur | 2008-09-20 13:56 | blog website

2 Cool


Youtubeを貼り付けてみたくて。





今年4月〜6月まで、土曜日の深夜、日本テレビで放送していた番組
2クールのエンディング。
このお二人、相変わらずいい味出してます。

上のウェブサイトのトップページのうさぎ、両側のお花、2クールの文字の上にカーソルを合わせてみてね。


私は黒田潔さんがゲストの第9回「蝶になる」を偶然途中から見たのみ。
黒田さんのお仕事は、装苑の表紙などで知ってただけですが、面白かった。
(このビデオのオープニングのセットも黒田さんのお仕事)

from TV show "2 Cool"

The opening setting of the video is by Kiyoshi Kuroda, who was the guest
for the 9th show, titled "Making ourselves butterflies"
You might have seen his works for Soen.
You can see his diary by clicking "column" in the top page of his website.

Kiyoshi Kuroda


次の週から見ようと思っていたのに、わすれてる間に終了していました。
DVDが出たら、ウェブサイトで番組が見られなくなってしまっているみたい。

by au_petit_bonheur | 2008-09-16 12:30 | blog website